(保育士さんとの出会い)
いつも利用している出会い系サイトのハッピーメールで20代前半の女性と割り切りで逢う約束をしました。
待ち合わせ場所に指定されたのは駅前広場で、その時間に現れたのは可愛い系の若い女性でした。逢った目的はお互い理解していますので、簡単な挨拶をしたあとそのまま近くのラブホテルに入りました。
早速、お互いの日中の仕事の汗を流すため、一緒にお風呂に入りましたが、顔が可愛いのはもちろんのこと、服を脱いだ彼女の裸体は豊満でかつ巨乳さんとおじさんの息子を刺激するには十分のナイスボディでした。
お風呂に入りながら少しお話をしましたが、なんと彼女は22歳の保育士さんでした。
(抜群のフェラテクニック)
お風呂から上がり、ベットに移動してお約束の行為を始めましたが、彼女の豊満な体や巨乳を舐め舐めしたあと、彼女のデリケートゾーンを舌でもてあそぶと「あ~」と喘ぎ声を出し始めたので、ならばとクリストリスを指と舌で集中攻撃してみました。するとさらに喘ぎ声が激しくなり、アソコもびっしょりの状態になりました。
「おじさんは上手だね。私、年上の人は前戯に時間かけてくれるから大好きなんだ」とお褒めの言葉をいただいたので、「じゃあ次は交代してフェラしてくれる?」とお願いすると、「もちろん」といって私をベットに立たせて我が息子をお口に含んでくれました。
彼女のフェラは抜群に上手で、右手でしごきながらお口で優しく出し入れしたかと思うと舌先で裏筋を重点的に責めたりしてくれたので、あまりの気持ちの良さに「出していい」と聞くと、息子を口に含んだままうなずいてくれたので我が分身を彼女の口の中に思い切り吐き出しました。
しかも彼女は口の中のザーメンを「ゴクッ」と飲んでくれだので感動し、「ありがとう」と言うと、彼女は「全然平気だよ。男の人の飲んでくれるとうれしいでしょ」と言ってくれました。
(いよいよ彼女の体内に挿入)
すっかり彼女の優しさに愛おしくなってしまった私は、「少し休ませてもらって、セックスしていい」とお願いしてみると、「時間あるからもちろんいいよ」との回答だったので、彼女を腕枕に呼び寄せて、少し身の上話を聞いてみましたが、彼女は、保育士と言う仕事はきつい割りには給料が安くて、たまには友達との旅行やオシャレをするために出会い系に登録していると教えてくれました。
やがて私も少し元気になってきたので、また彼女にお願いしてフェラで立たせてもらい、彼女のアソコがまだ濡れたままになっていることを確認した私はゴムを装着し、いよいよ彼女の体内に我が息子を挿入させました。
彼女のアソコは締まりもなかなかで、バックで何度も突き上げた後、正常位に移行しなおも責め続けると「気持ちいい~」、「もっと突いて~」とあまりにも刺激的な言葉を発しながらその腕を私の背中に回してくれたので、私はすごく彼女との一体感が高まり、興奮度は最高状態となり無事に果てることが出来ました。
(最後まで優しい素敵な女性でした)
さすがに2時間程度の時間で2度も射精した私は疲れましたが、再びお風呂に入ると息子を優しく洗いながら「チンチンお疲れさん」と言ってくれだのでとても優しい子だなぁとつくづく思いました。
予定の時間が近づいてきたため私が服を着ていると、彼女から「また遊ぼうね」と声をかけてくれたので、私は「うん、よろしくね」と答え、ホテルを出てそのままお別れとなりました。
これまでも出会い系で若い女性とは何度も会っていますが、心身とも完全に満たしてくれた保育士の彼女は最高級の素敵な女性でした。また逢える日をとても楽しみにしています。

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